![]() |
|||||||
![]() |
塾報 第12号 ■平成19年3月10日 発行 |
|
| 私のマニフェストの考え方 | |||
| 最近、マスコミで話題になっている「マニフェスト」という言葉は「有権者との契約」であり、執行権の無い我々地方議員には馴染まないものであります。 これは議員内閣制度の国会議員と知事・市長・町長などの執行権を持つ首長が自分の政策をマニフェストという形で有権者と契約するものであります。 しかし、マスコミの影響で「マニフェスト」という言葉だけが一人歩きして、地方議員の我々までにそれを求める風潮になってきました。
|
![]() |
||
| 3つのマニフェストを提言 | |||
それに加えて今回の県議選においては議員が発議できる次の3つのマニフェストを提言します。 以上、議員発議のできる3つのマニフェストを私なりに各会派・議員に働きかける事をお約束します。
|
|||
| 県議会報告ー2月定例議会ー | |||
| 東国原知事誕生後、始めての二月定例県議会(2月15日〜3月9日)が終了しました。 議会冒頭、東国原新知事の所信表明があり、「私は、県民の皆様から大変重みのあるご支持をいただき、第52代知事として、県政を担当させていただく事になりました。」から始まり、次のような県政運営の基本理念を述べられました。 【県民総力戦による県づくり】 【県政運営の重点事項】 【19年度当初予算】
|
|||
| 4月8日(日)は投票日です。皆さん棄権しないようお願いします。 | |||
| 現在、私は監査委員として、議会外でも県内を飛び回っています。3月末まで監査の仕事があり満足に後援会活動ができていません。 皆様にお会いして「親しくお願い」しなければいけないのですがこのような事情ですのでお許しをお願い致します。 私は誰にも負けない「正義感」・「実行力」・「経験」を持っています。そして、ふるさとの発展のため己を捨てて県民のために尽くします。「中村幸一」の輪を皆様のお声で広げて、より大きな輪にして下さい。どうか皆様のご支援ご協力を賜りますよう心よりお願い申しあげます。 |
|||
| トップに戻る | 塾報第11号ページへ |
||