<私の家族>
妻  フミ子
姉さん女房で家事一切を切り盛りし、中村幸一測量調査士事務所の経理一 切取り仕切り、
私の政治生活を支えてくれています。  
長男  剛 仁
35歳、知的障害の子ですが、元気いっぱい都城市福祉作業所に通ってい ます。
長女 仁 美
32歳東京在住で結婚5年目、秋田県出身の渡部修と結婚。 写真の梨奈1月1日誕生
次男 仁 司
31歳中村幸一測量調査士事務所勤務、北海道出身の智代と 結婚。有希(1999−6−1)誕生
                                  <平成14年現在>  
 


昭和18年2月17日  志比田町で生れる。大王小、小松原中卒業
昭和36年3月     都島高校卒業(現都城工業高校)
昭和50年8月     土地家屋調査士、行政書士事務所開設
昭和54年〜58年  都城市壮年団体連絡協議会会長
昭和56年〜57年  わたぼうし会会長
平成3年4月     宮崎県県議会議員当選
平成6年       環境水質源対策調査特別委員会委員長
平成7年4月     宮崎県県議会議員2期目当選
平成7年      福祉保健常任委員会委員長
平成9年      農林水産常任委員会委員長
平成10年      青少年高齢者対策調査特別委員会委員長
平成11年4月     宮崎県県議会議員3期目当選
  々       議会運営委員会委員長
平成14年4月    県議会自民党如水会(じょすいかい)会長

         平成15年4月〜平成18年春まで自己研鑽
平成18年2月    宮崎県県議会議員4期目当選     

 
都城市少年野球連盟会長
都城市陸上競技協会会長
都城工業高校同窓会会長
都城市手をつなぐ育成会会長
都城市福祉作業所理事長
宮崎県アーチェリー協会会長
都城市バレーボール協会顧問
保 護 司

宮崎県立都城工業高等学校          
                                同窓会 会長   中村 幸一

都城工業高校の全身は都城工業学校として1945年に開校、1948年に普通科、工業科併設の都島高校、そして
1961年(昭和36年)に工業科が分離独立し宮崎県立都城工業高等学校として現在に至っています。
この間の創立50余年の歩みは、正に21世紀の時代への展望と期待に応えるべく、より確かな足取りで前進してい
ます。
  同窓会活動は年1回7月下旬か8月上旬に実施される定期総会を中心に据え、母校と連携を図りながら、学校行事
への協力、参加。都工会館、食堂の運営。そして部活動への支援・援助等に積極的に取り組んでおります。 また、同
窓会活動を支える同窓会会員数も、都城工業学校・都島高校の卒業生を会わせますと、その数は1万3千名を越え、
全国各地、各界で力強く活動しています。 先の平成7年度の同窓会総会では、同窓会活動の活性化と組織強化の手だ
てとして、会長の下、副会長の定員 を従来の1名から各学科1名の合計6名に増員し、さらに女性会員の増加に伴っ
て「女性部」を設置するなど、ピラミッド型の組織を編成すべく同窓会規約を改正しました。 また、同窓会を会社組
織にして、有限会社「都工会」として活動しているのは全国でも我が都工同窓会だけで はないでしょうか。 21世紀
に向けて、都城工業高等学校創立60周年、80周年さらに100周年記念行事へと、「同窓会活動 の活性化と組織
強化、そして同窓生のよりたしかなものに」との決意を新たにしています。今後とも都工同窓会に絶大なるご支援ご
協力をお願いいたします。



文教警察企業常任委員会
広域行政特別委員会